鳳凰とグリフォンのキメラ!なんだかそういう系のエネミー。 角から熱光線を放ってくるんですよねぇ。これのせいで画面が滅茶苦茶になるのです。 ちなみに行動パターンはヴォル・ドラゴンとスノウバンサーを組み合わせた感じ。 固定カメラによる撮影が厳しかったのため、昔ながらの撮影方法に切り替えて撮影で~す。 昔ながらの撮影方法!昔に比べてカメラワークが上手くなってるかも!? この火柱、プレイヤーの目にダメージを与えてきますから!

こんにちはー、ConaYukiです。

いよいよアルティメットが解禁されました。(*´∇`*)
良いところも悪いところもあるけれど、総合的には、とても楽しいです。

なんといっても マルチぐるぐる しながらレアを掘れるのがいいですよねぇ。
PSO2の初期の頃の様子に似てます。やはり マルチぐるぐる が至高です!

というわけで、さっそくアルティメットクエストに実装された新しいボス。
その名も、ディアボイグリシス!(wiki見ないと思いだせない!)を撮ってきました。

普段はハードとかで撮影することが多いんですけれど、
今回は、VHとSHを飛び越して、いきなりのアルティメット!

さて、アルティメット級の撮影です。
 


鳳凰とグリフォンのキメラ!なんだかそういう系のエネミー。

この人が、ディアボイグリシスさん。(*゚▽゚)
アークス各員の中の人の目に強烈なダメージを与えるエネミーです!?

見かけ的には、鳳凰(フェニックス)とグリフォンを混ぜたような感じ。
まぁ、カッコいいですよねぇ。でっかいアギニスと言われればそうかも。w

角から熱光線を放ってくるんですよねぇ。これのせいで画面が滅茶苦茶になるのです。

この人、ヴォル・ドラゴンみたいな攻撃をスノウバンサーみたいな
速度で撃ってくるんです。つまり、めっちゃ強いっていうことなのです。(((( ;゚Д゚)))

ただ、撮影をしていて思ったんですけれど、慣れてくると完封出来そうな感じですよねぇ。
スノウバンサーも、最初は苦戦しましたけれど、慣れればなんてことは…。

というのも、攻撃パターンがワンパターンなので、
強力な防御手段がある武器なら、タイミングを見てJGすれば割と簡単に。

特にツインダガーなら、練習次第で常時リミットブレイクで戦えそうなレベル。

私の中では、ディアボイグリシスにはツインダガー!
やばそうになったらスピン連打で乗り切りながら、隙を見て対空からのアタック!

ちなみに、アンガ・ファンダージにはナックルです。(=v=)
オトメ、マッシブハンターからの大技PAで、ゴリ押し脳筋プレイが楽しいです。
(わたし、細かいこと考えるのが苦手なんですよねぇ。何も考えたくないでござる。)

ちなみに行動パターンはヴォル・ドラゴンとスノウバンサーを組み合わせた感じ。

実は今回乗せているスクリーンショットのほとんどは、固定カメラを使ってませぬ。
最初は、いつも通りに固定カメラを使って撮影していたんですけれど。σ(゚・゚*)

固定カメラの速度では追いつけないようなレスポンスを要求されたので。
急きょ、昔ながらの撮影方法を使って撮影することにしました!


撮影方法ですが、カメラの高さと、ズームイン・ズームアウトを調整した後、
地面や壁にカメラを押し付けながら、通常のカメラワークで調整する撮影方法です。

固定カメラと違って、カメラの回転速度をオプションで指定できるので、
この撮影方法なら、素早く動くエネミーにも対応できるんですよねぇ。

そのかわり、カメラを傾けることが出来ないのと、
ズームの微妙な調整操作が難しく、場合によっては困難になるのがデメリットです。


固定カメラが実装されてからは、この撮影方法を
ほとんど使っていなかったので、かなり久しぶりなんですよ。

でも、思っていたよりも撮影技術は、衰えていませんでしたねぇ。
わりと素直に撮影できたと思います。初心忘れてなかったよ!

固定カメラによる撮影が厳しかったのため、昔ながらの撮影方法に切り替えて撮影で~す。

上でも書いたように、最近は固定カメラで撮影しているんですけれど。
固定カメラをずっと使っていることで、最近は固定カメラの弱点が目立つように…。


その弱点っていうのが、カメラの回転速度が遅いというところ、
これのせいで、機敏な操作を要求されるエネミーが撮りにくいのです。


今回の場合だと、エネミーの攻撃速度が速いので、
それを避けるために、スピンを連打しつつ、それでいてカメラを上手く操作しつつ。

特にバーンを受けると、撮影に支障をきたすので、
火柱などの攻撃には最新を注意を払いながら撮影していました。
(手元は見てないんですけれど、なかなかの指の動きのはず!w)

そんな状態では、カメラの回転速度が遅いと、ちょっとまともに撮影できませぬ。

昔ながらの撮影方法!昔に比べてカメラワークが上手くなってるかも!?

それと、もう一つ気になる弱点があるんですけれど、
それは、キャラクターを中心に捉え過ぎるところですかねぇ。

例えば、このスクリーンショット、キャラクターが画面中心から右側に少しずれています。

たぶん、固定カメラで撮っていたら、キャラクターが、
真ん中にきてディアボイグリシスが隠れてしまっていたと思います。

固定カメラは、何か、キャラクターをカメラの中心で捉える癖があるみたいで、
いっぱい撮っていると、スクリーンショットがワンパターン化してしまうのですよ。

そして、この2つの弱点。昔の撮影方法だと、ある程度解消されるみたいなのです。

というわけで、これからの撮影では、固定カメラと昔の撮影方法の
両方を駆使しながら撮影していかないとダメだなぁ。っと思ったのでした!

また一つ撮影方法を学習しました!

この火柱、プレイヤーの目にダメージを与えてきますから!

そうそう、ファイターの新しいスキルも、もちろん試しましたぁ~。

ツインダガーのスキルは、予想通りに良い感じです。
早くも、このスキルなしでは、やっていけないくらいに必須のスキルになりました。

ナックルのスキルも良い感じですね。
スキルの説明を見た時は、微妙に感じたんですけれど、
実際に使ってみると、思っていたよりもギアが重要だったんだと反省!


そして、最後にダブルセイバーですが…。コレは微妙…。
なんといっても各種PAを、カマイタチでキャンセルできないのが致命的。

スウェーやスピンと違って、いつでも即座に出せるわけじゃないので、
通常の戦闘における防御手段としては使えないですねぇ。

せめて、PAをカマイタチでキャンセル出来れば、もう少しマシなんですけれど。

アルティメットのボス相手だと、防御手段がステップしかないのは厳しいんですよ。
パルチザンもガードが遅いので厳しいと思うんですけれど。
パルチザンとダブルセイバーは、ガードの貧弱さが露呈してますよねぇ。

というわけで、今後のアルティメットを見据えて、パルチザンのガード高速化と、
ダブルセイバーのカマイタチによるPAキャンセルを実装して欲しいのです。