その辺で拾ったツインマシンガン、名前も忘れてしまいました。 ガーディナンの包囲網を突破せよ~。 キャラクターとカメラの間にガーディンを挟んで立体感! オーソドックスなメシアスタイルですよ~。 カスった!あっぶな~い! こういう無駄スペースがいっぱいあるのも、たまにはいい気もする?

こんにちはー、ConaYukiです。

前々から坑道の光源を上手く利用した撮影がしたいと思っていたんですけれど、
他にも撮りたいものがあったりで、なかなか機会に恵まれなかったのです。

なのですけれど、此処にきて撮れる状態になったので、
ふらふら~っと、坑道におもむき、サクッと撮影してきました。


今回は、ガンナーとツインマシンガンで撮影!
弱体化されたとは言っても、スタイリッシュさは健在なのです。(*´∇`*)
 


その辺で拾ったツインマシンガン、名前も忘れてしまいました。

その辺で拾ったツインマシンガンが、割と良い感じだったので、そのままで撮影~。
コモン武器って、滅多に使わないので逆に珍しいものを見ているような感じになります。w

カッコいいというよりも、なんというか馴染んでいる感じ?すごく自然な感じがします。

そうそう、コスチュームはディーラードレスです。
実装当時は、特に気にも留めていなかったのですが、結構いいですねぇ。ヽ(*^^*)ノ

足首の謎のパーツが少々気になりますが、写さなければ大丈夫ですよね!w
PSO2のコスチュームは、何かと要らないパーツを付けて台無しにしてきますから…。

ガーディナンの包囲網を突破せよ~。

戦闘スクリーンショットと言っても撮り方は様々で、
今回はキャラクターに焦点を当てつつ、撮ってみようかなぁと思います。σ(゚・゚*)

いつも、ボスエネミーを撮るときは、なるべくエネミーを主体に撮ってるんです。
そうした方が、迫力の出るスクリーンショットを撮れますからね!(* ̄∇ ̄*)


でも、今回はキャラクターに焦点を当てて撮影。
何が違うかというと、パッと思いつかないんですけれど、フィーリング的な?

でも、フィーリングって大事なんですよねぇ。
何が良いのか説明できないんだけれど雰囲気を感じる!!
みたいなのが、たまに撮れるんですけれど、何が良いのか分からないんですよ。

構図とか、アングルとか、そういうんじゃないと思うんですけれど。
スクリーンショットって奥が深いです!

キャラクターとカメラの間にガーディンを挟んで立体感!

坑道の雑魚エネミーの中だと、ガーディナンと、シグノビートが撮影しやすいかなぁ。
っと思ったので、ガーディナンさんの方を撮影してみたり。

こういう風に撮ると、警備ロボに包囲されている感が出ませんかねぇ?

オーソドックスなメシアスタイルですよ~。

毎回のように、背中にCDケースが搭載されるコスチューム。
なんなんでしょう?これ?GNドライブ的な、何かなんでしょうか?(゚ー゚;A

その内、両肩に付けてツインドライブにしてみたり、トランザムしたりするんですか!

というのは冗談にしても、フォトンの何かなんでしょうかねぇ?
正直なところ、このCDケースダサいので取り外したいのですけれど…。

カスった!あっぶな~い!

下の2枚は、いつもと違う雰囲気のモノが、たまたま撮れたのですよねぇ。

上のスペースが、がら空きなんですけれど、なんだか良いなぁと思っての採用!
ガーディナンのビームなかなか良い感じですね。

坑道の光源と雰囲気がマッチしています!

こういう無駄スペースがいっぱいあるのも、たまにはいい気もする?

暗いところで光源がなければ、自分で作りだせばいいじゃない!
という感じで、エフェクトで光源を生み出すことが出来まする。

暗いところだと、エフェクト発生部分だけ強調されるので、とっても印象的になりますね。

それにしても、このスクショを見て、ガーディナンのマグなんてのもアリだなぁ。
って思っちゃいました。射撃攻撃のレーザービーム、いいですねぇ。

「進化デバイス/ガーディナン」なんてのが、出たら買ってしまいそうです。w